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秋季東六 羽藤

2018.09.30 22:16|未分類
お忙しい時間に失礼致します。射撃部2年の羽藤です。

9月22日に秋季東京六大学定期戦が長瀞射場で行われました。本塾の主な結果は北村さんが一つ前のブログで紹介していますのでここでは省略させて頂きます。ARやSBを持ったばかりの部員はよい実戦経験になったと思いますし、そうでない部員も今後に控える大きな大会へのいい刺激になったのではないかと思われます。

さて、私はARS60Mで出場しました。前回の秋関予選では全く調整が上手くいかず、暴発もあり予選落ちになってしまい非常に悔しい思いをしました。しかし今回の東六では夏休み中の練習や合宿での先輩、コーチの助言もあってか安定した射撃を行うことができ、自己ベストである583.9点を取ることができました。自己ベストを取れたとは言えここで終わってしまっては意味がないので、より高い点数を目指すために今回良かった点、悪かった点をしっかり見直していきたいと思います。

話は東六から逸れてしまいますが、私はSBを持たず4年間ARに専念します。近年、OBOGの方達の多大な支援もあって多くの部員がSBを持つことができています。故にARに専念する部員というのは少なく、同期では私含め2名しかおりません。部員が最初に持つ銃であるARの指導は非常に重要だと思いますので、AR専である私も十分な指導が出来る実力を持つため、今後も練習に励んでいきたいと思います。

最後になりますが、OBOGの方々には今後も多々ご迷惑をおかけするとは思いますが、部員一同精進して参りますので、引き続きご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。
秋季東六 羽藤
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