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慶應義塾體育會射撃部

Author:慶應義塾體育會射撃部

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新入生自己紹介 山口紗椰

2023.05.23 12:44|自己紹介
甚だ僭越ながら、自己紹介させていただきます。私、慶應義塾大学総合政策学部1年、慶應義塾ニューヨーク高等学校出身、山口紗椰と申します。

入部の動機といたしましては、アクション映画を見ることが好きで、銃に魅力を感じたためであります。特にトムクルーズの出ている映画が好きで見ているうちに、私もかっこよく撃てるようになりたいと次第に思うようになりました。

また、私は、幼稚園時代から10年ほどフィギュアスケートをしていました。負けず嫌いな性格で、人一倍努力していましたが、伸び悩んで辞めてしまいました。そのため、射撃部では持ち前の集中力を活かし、自分に負けずに4年間部活動を頑張ろうと思っております。

射撃の練習を始めて一ヶ月が経ち、まだわからないことが多いですが、日々の練習と先輩方からのアドバイスを頂き、少しずつ成長しているように感じています。良い結果を大会で残せるよう、同輩と切磋琢磨しながら部活動に励みたいと思っております。

最後になりましたが、先輩方やOB、OGの皆様にはご迷惑をおかけするかと思いますが、今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。
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新入生自己紹介 二宮

2023.05.23 12:43|自己紹介
お忙しい処失礼いたします。

甚だ僭越ながら自己紹介させていただきます。私、このたび慶應義塾體育會射撃部に入部させていただくことになりました、慶應義塾大学理工学部一年、広尾学園高等学校出身、二宮朝輝と申します。

振り返ってみると、高校生活が順調であったとはあまり云えません。遅刻、欠席、自主早退が目立ち、また受験期にも拘らず退屈な試験勉強を抛棄し、神保町の古本屋にお出掛けしに行くことが何度もありました。奇蹟的に大学に這入れたお陰で、今となっては良い思ひ出ですが、高校卒業を迎えた時は、もう、ほどほどにしよう、と云う気持ちでいっぱいでした。(昔身につけた悪しき習慣はやはり今でも引きずってるのですが...)

其処で、大学に入学してからは心機一転、将来立派な社会人になれるよう、礼儀作法や人間性を磨きたいと思い、体育会に入ることにしました。(父は応援団出身で、部活動によって学生生活が非常に充実してたと聞いたので。)生活の軸が欲しかったのです。中でもとりわけ興味を抱いたのが、Keio Rifle Societyでした。此処なら、嘗て世界大会に出るぐらい熱中したけん玉で培った集中力が、多少なりとも活かせそうだし、殆どの部員が未経験からスタートするので、努力次第では、慶應義塾の名を背負い乍ら(私のようなものの入学を許可していただいた恩は一生忘れません、ありがとう福沢諭吉先生。)結果を残すことも可能、と思った訳でございます。また、アビナブ・ビンドラ選手の言葉、”If meditation was a sport, it would be rifle shooting”という言葉に代表される、射撃のスポーツとしての奥深さにも惹かれました。

入部してからは早速、己の眼高手低を痛感しております。しかし、これから日々の練習を重ね、精進して参りたいと思います。

最後になりますが、先輩方やOB、OGの方をはじめとする皆様には大変ご迷惑をおかけすることが多々あると思いますが、今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。

新入生自己紹介 河村

2023.05.23 12:41|自己紹介
甚だ僭越ながら自己紹介させて頂きます。
私、慶應義塾體育會射撃部に入部させていただくことになりました、慶應義塾大学理工学部1年、私立攻玉社高等学校出身の河村小次郎(カワムラ コジロウ)と申します。以後、宜しくお願い致します。

入部の動機といたしましては、新歓のパンフレットを拝見した際に、射撃が私にとって非常に新しいスポーツだと感じたこと、また、集中状態で同じ動作を再現するという射撃の特性は、私が中学、高校生だった頃に打ち込んでいた卓球のサーブやスマッシュの特性と似た部分を感じたからでもあります。

卓球は回転やラケットの角度の少しの違いによって大きな差を生み出す繊細なスポーツだと思っていましたが、射撃は身体の一部分の使い方において、全体にかなり大きな違いを生み出すことがあるため、射撃はより繊細なスポーツであり、そこに難しさを感じております。

入部してから1ヶ月ほどが経ちましたが、早くも周囲との差を実感させられており、焦る気持ちもありますが、日々の練習や先輩方からのアドバイスを通じて、自身の課題を見出すことで、着実に成長していきたいと思います。

最後になりますが、先輩方やOB、OGにはご迷惑をおかけすることがあると思いますが、日々精進してまいりますので、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。

新入生自己紹介 矢田

2023.05.23 12:39|自己紹介
ちわ。甚だ僭越ながら自己紹介させて頂きます。

私、このたび慶應義塾體育會射撃部に入部させて頂くことになりました。

慶應義塾大学商学部(商学科)1年、私立栄光学園高等学校出身の矢田樹生(ヤダタツキ)と申します。以後宜しくお願い致します。



私事ではございますが、小学校では地元のサッカー少年団でサッカーを、中学校では部活でバレーボールという集団競技を行っており、高校からは新たに個人競技に挑戦したいという思いから硬式テニス部に所属しました。しかし、次第に経験者との技術量の差を痛感し大学受験への準備も相まって、私が望むような活動と結果を残すことが出来ず、消化不良でありました。また、私は怠惰な性格である為、目標やなすべきことがないと大学生活で頑張ったと思えることが無いままに大学生活を終えてしまうのではという不安もあり慶應義塾大学への進学が決まり、部活やサークルといった課外活動を調べる中で漠然と慶應義塾體育會の何れかの部活に入りたいという気持ちが芽生え始めました。そして、どの部活に入部するか思案する中で、個人競技であり、大学や塾員の皆様からの支援も手厚く、素晴らしい競技環境で、部活の雰囲気も良く、銃を撃つという簡単には経験出来ないことを行えるという点から慶應義塾體育會射撃部への入部を志しました。仮入部生が多く入部出来るかどうか不安でしたが無事入部できて、ほっとしています。



本入部して一ヶ月が経ち、先輩方の的を射た分かりやすいアドバイスによって以前よりも良い点数が出せるようになり、ますます射撃という競技の面白さと奥深さを実感し、好きになっています。



慶應義塾體育會射撃部に入部させて頂いたからには心身ともに自分の能力を可能な限り成長させ、ご支援、応援して下さる方の期待に応えられるように日々精進して参りたいと思います。今後ともご指導、ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。お忙しい中、貴重な時間を拙文を読むことに割いていただき誠にありがとうございました。

新入生自己紹介 丸山

2023.05.23 12:38|自己紹介
甚だ僭越ながら自己紹介させていただきます。私、慶應義塾大学商学部1年、愛知県立時習館高等学校出身、丸山実紗と申します。

入部の動機といたしましては、今まで培ってきた集中力を射撃という競技で活かせると思ったからであります。私は小学1年生から高校3年生までは書道を習い、高校では弓道部でした。書くこと、的を射ることなどひとつのことに集中し、忙しなくすぎる現代の中で精神統一する時間を設けてきました。今までの経験をライフル射撃で活かし、貴重な体験を積み重ねていきたい所存です。

何事も自ら楽しんで行うのが1番だと思います。一射一射を丁寧に、そして楽しみたいと思っております。

最後になりましたが、先輩方やOB、OGの皆様にはご迷惑をおかけするかと思いますが、今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。